レジ袋の意外な使い道に「破れても捨てない!」「助かった」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

トイレの黄ばみや黒ずみ、落ちないのは洗剤のせい? 覚えておきたい使い分け本記事では、花王株式会社(以下、花王)のウェブサイトから、普段の掃除と頑固な汚れで洗剤をどう使い分ければよいのかを紹介します。

エアコン掃除に100均グッズを活用! サッと拭くだけで汚れ落ち抜群エアコンの汚れが気になっても、「掃除が大変そう」「どこまで自分で掃除できるの?」と、つい後回しにしていませんか。特にフィルターや吹き出し口は、ホコリが溜まりやすい場所。本記事では、ダイソーの3アイテムを使った手軽なエアコン掃除を紹介します。






コンビニエンスストアなどで買ったフライドポテトやチキンを食べた後、指にベタベタが残ってしまったことはありませんか。
今すぐ汚れを取りたいけれど、そんな時に限ってティッシュがないなんてことも…。
実はこういう時、買い物時などにもらうアレが役に立つのです。
ポリ袋で油汚れを落とす方法
手軽に油汚れを落とせるものとは、なんとポリ袋。
指が油でギトギトになってしまったら、ポリ袋で指を拭いてみてください。
すると、ティッシュで拭いたかのように油汚れが落ちました!ポリ袋の原料となるポリエチレンは、油とくっ付きやすい性質があるのだとか。
ポリ袋を食器洗いにも活用
ポリ袋は手に付いた油汚れだけではなく、食器洗いや掃除にも役立ちます。
あらかじめ使いやすい大きさにカットしておくと便利ですよ。
例えばカレーを食べ終わった後の皿。流しで洗う前に、カットしたポリ袋で油汚れを拭いてみましょう。
その後に洗剤で洗えば、スポンジが油だらけになることもありません。
揚げ物や炒め物をして油が飛び散ってしまったコンロ周りも、一度ポリ袋で拭けばすっきり!洗剤を使わなくても、だいたいの汚れが落とせます。
レジ袋などで使われているポリ袋は薄いので、買い物に使ったらすぐ破れてしまうこともしばしば。
そんな時は使いやすい大きさにカットしておいて、食器洗いや掃除に使ってみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]