日本では当たり前、でも海外からみたら「うらやましい!」自宅のバスルーム事情
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お風呂で家族が倒れていたらどうする? 政府が教える5つの手順【冬場の入浴事故】冬の入浴時、特に気をつけたいのがヒートショック。入浴中の事故を防ぐため、そして事故が起こった場合にするべきこととは?政府が教える手順を紹介しています。

冬至前の『プレゼント』 水族館のカピバラに用意された『お風呂』が…岐阜県各務原市の『世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ』で、『冬至』を前に、カピバラがゆず風呂に入る特別企画が催されました。冬の病気防止や、名産地のPRなど、同館が企画した意外な狙いとともに、カピバラの癒やしショットをご覧ください。






アイコちゃんがトイレに侵入。トイレで誰かが「大」をしていても悪臭が外に漏れない、ということを伝えています。また便器の上に小さなシンクをついていて、手を洗う機能があることも紹介しています。これは西洋のトイレで見たことがありません。
いかがでしたか?アメリカ在住の私も日本へ帰るたびに、バスルームの新しい機能を発見して驚いている一人です。ここで紹介されているものはすべて実家にありますが、それ以外では、トイレのドアを開けると便座が上がる機能に子どもたちが大喜び。何度もトイレのドアを開けておばあちゃんに怒られてます。また便座が常に温かいのにも感動していました。
小さなスペースの中に近未来的なことがいっぱい。アメリカに戻って来て、ここで紹介した機能の一つもない殺風景なバスルームを見るちょっぴりせつなくなります。この映像にあるすべてが欲しいという贅沢はいいませんが…せめて深いバスタブだけでも!そしてもう一つ望めるなら、ウォッシュレットだけでももっとアメリカで普及して欲しいと切に願う今日この頃です。
[文/grape編集部]