subculture

小学校は理不尽がいっぱい 教師に叩かれた『変わった子』が大人になると?

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

クラスメイトを叩いた教師は、きっと生徒全員に『大多数と同じ人生のレール』を歩んでほしかったのでしょう。

先駆者が少ない分、別の道の先には特別な苦労があるかもしれません。支える側も大変なため、一部の教師はどうしても「子どもたちはみんなと同じであってほしい」と思ってしまうのでしょう。

また学校では人手が足りず、生徒一人ひとりの特性に合った指導ができないことも。しかし、例えそうであっても生徒を一緒くたにせず、その子自身の幸せをできる限り優先するべきではないでしょうか。

ましてや、「みんなと違うから」と叩くようなことはあってはならないことです。

子供時代に窮屈な思いをした人が、後の人生で報われることを願わずにはいられません。


[文・構成/grape編集部]

おだかけんたろうさんの漫画の画像

生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。

伊東さんの漫画の画像

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。

出典
marumaru6302

Share Post LINE はてな コメント

page
top