「手が乾燥してレジ袋が開かない…」 店員が教えるライフハックを試すと.
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クリエイター
あとみ
ショッピングモール内のスーパーマーケットで働きながら、温かみのある絵で接客業や店にまつわるエッセイ漫画を描いている。
日々の人間模様や接客業の『あるある』など、自身の経験や寄せられたエピソードを公開中。
blog:きらきらレジ日記
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- 出典
- yumekomanga






スーパーマーケットなどで買い物をした時、商品が数点の場合は店員がレジ袋に入れた状態で渡してくれることがあります。しかし、ほとんどの場合は自分でレジ袋に購入した商品を詰めなければなりません。
その際、なかなかレジ袋を開けることができず、イライラしてしまうこともあるでしょう。
スーパーマーケットで働いている、あとみ(yumekomanga)さんが紹介する『簡単にレジ袋を開けるコツ』は、多くの人の悩みを解決してくれます!
実は引っ張れば開く!?
購入した商品を袋詰めをする場所『サッカー台』に置かれている濡れ布巾を使えば、指が湿ってレジ袋を開けやすくなるでしょう。便利な一方で、「衛生的に不安だから濡れ布巾には触りたくない」という声もあります。
何も使わずにレジ袋を開けるには、取っ手と袋の真ん中の飛び出た部分を別々につかんで、2つを離すように引っ張るだけ!
すると、密着しているように見えたレジ袋に隙間ができるので、簡単に開けることができるのです。
【ネットの声】
・とても有益な情報!
・早速やってみたら、本当に簡単に開きました!
・年中手がガサガサで、いつも困っていました。助かります。
・指をなめたり、濡れ布巾に触ったりして指を湿らせるのが嫌な潔癖症なので、知れてよかったです!
レジ袋を開ける際、開かなくて困ったら試してみたいですね!
[文・構成/grape編集部]