伝説のドラゴンの幼体だと思われていた生物!寿命も100年って何者?
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ドラゴンの幼体?
ホライモリは、豪雨などで地下の洞穴から流されてくることがあり、それを見た昔の人たちは「地下には大きなドラゴンが住んでいるんだ!」と信じていたようです。ロマンあふれる民間伝承です!
こうした民間伝承と神話をまとめ、ヤネス・ヴァイカルト・ヴァルヴァソルは、1689年の著書「The Glory of the Duchy of Carniola」でホライモリをドラゴンの幼体だと紹介しています。
出典:Wikipedia
ただ、ホライモリは現在絶滅危惧種になっているそうです。特定の洞穴に生息するため環境の変化にも弱いのだとか。
有機汚染物質などで水質が変わり、個体数も減少が続いています。本当に伝説上の生物にならないよう、しっかりと保護活動を続けていってほしいものですね。