関西在住歴1年の女性が、マンションで困ったこととは?
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『置き配の指定場所』に配達員が困惑 理由に「あるある…」「これは困る」マンションに届けに行ったら…。指定場所にベテラン配達員も困惑!

エレベーター内で「大丈夫?」 居合わせた乗客とのエピソードに、称賛の声3歳の娘さんを育てる、ミミ(@mi_22528)さん。ある日、娘さんを連れてショッピングモールに出かけました。買い物中、エレベーターにのっていた客から、娘さんは、あることを応援されたようで…。
- 出典
- mei87am






日々の出来事を漫画にし、Instagramに投稿をしているMei(mei87am)さん。
マンションのエレベーターで「まだまだだな」と感じたエピソードを描きました。
Meiさんはマンションのエレベーターで、一緒になった住人から話しかけられることがあります。
「寒いねぇ」などの季節の挨拶をした後に、大ピンチが発生!
住民の話す内容が、まったく分かりません。
実は、Meiさんが住んでいるのは関西のマンション。
関西弁とは縁もゆかりもない場所で育ったMeiさんは、地元の人が話す内容を聞き取ることができません。
漫画の最後でMeiさんは「関西に引っ越してきて、もうすぐ1年になろうとしているが、リスニング力はまだまだ修行が足りない」と、つづっています。
ちなみに、Meiさんに話しかけてきた住人は、高齢者だったそうです。
「分からないです」とはいい出せず、結局内容を把握できないまま、話し終えました。
これまで使ってこなかった言葉を、聞き取るのってすごく難しいですよね!
[文・構成/grape編集部]