「スター状態だと思ってる人」 描いた漫画に『2万いいね』
公開: 更新:


ディズニーシーで突然「写真を」 外国人に声をかけられた漫画家が驚いたワケ東京ディズニーシーで、漫画家のユキミ(yukita_1110)さんが外国人から突然「写真を撮って!」と頼まれたと思ったら…まさかの展開に驚きの声が続出!個性的な衣装が生んだ『夢の国ならではの体験』と、Instagramに寄せられた反響を紹介します。

スーパーのパートに初出勤した40代主婦 『かわいい制服』にウキウキしていたら?スーパーのかわいい制服に大喜びするパート主婦。その直後、急に青ざめた理由は…?






漫画に登場する、いかつい風貌のキャラクターは、粗暴であることが多いもの。
周囲の人たちに「邪魔だ!どけどけ!」などといいながら、道を開けさせる場面は『鉄板』ですよね。
強面の男性が登場する2コマ漫画を、ヒロ・コトブキ(@kotobuki_hiroju)さんがXで公開。
男性は薄ら笑いを浮かべながら、ある場所を我が物顔で歩いていたのですが…。
男性は、欲しい商品が置いてある場所まで、店員に案内してもらっていただけでした。
いかつい男性が、店員にしっかりと『さん付け』をしていたり、「案内してもらっている」と敬語を使っているのは、ギャップがあって笑えますね。
店員は、店内の商品を知り尽くす『プロ』といえる存在。
そんな店員の背後を歩いていれば「探していた商品が見つかるはずだ」と安心できるに違いありません。
人気ゲーム『マリオ』シリーズに登場する、星形のアイテム『スーパースター』を獲得した後の『無敵状態』と、似た状況だと錯覚するのも納得です。
漫画の投稿には3万件に迫る『いいね』が付き、多くのコメントが寄せられました。
・主人公、絶対いい人やんけ。好きだわ。
・このビジュアルで『店員さん呼び』はギャップ萌え不可避。100点満点の言葉遣いだ。
・この瞬間は確かに全能感がある。
・虎の威を借る狐のよう…。
いかつい風貌の男性を見ると「怖そう」と思う人もいるでしょう。
話してみると、漫画の男性客のような『意外な一面』が見られるかもしれませんね…。
[文・構成/grape編集部]