62歳男性「会社の後輩を叱ってたんだけど」 話の結末に、ド肝抜かれる!
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「職場の先輩・後輩」←英語でなんて言う? 日本人の多くが知らない日常英語この記事では、先輩と後輩を英語でなんと言うのかを解説しています。

力を入れすぎた商談、実は逆効果? 意識調査で明らかになった会社員千人の実態会社員1,058人への調査で、75%が営業担当者の説明に『疲れ』を感じていることが、株式会社LOOVの調査で判明しました。聞き手が自ら情報を整理しなければならない『聞きパ』不足の実態を紹介します。
- 出典
- @TKTKfactory






商社に勤めている、TK工房(@TKTKfactory)さん。
嘱託社員の男性と交わした会話をTwitterに投稿し、人々を驚かせています。
62歳の嘱託社員が語る、ビックリ仰天な実話
定年退職を迎えた後、嘱託社員になった62歳の男性と食事をしていた時のこと。
男性は投稿者さんに対し、次のような若かりしころの思い出を語り始めました。
「昔、俺がずっと叱っていた後輩がいたんだよ。お前、そんなのでいいと思ってんのか!?って」
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話に耳を傾けていた投稿者さんは、男性に対し「どうなったんですか?」と続きをうながします。
すると男性の口からは、衝撃的な言葉が飛び出したのです!
「それがいまの社長だよ。あっちが正しかったんだよ」
なんと男性が叱り続けていた後輩の正体は、現在の社長!
予想外な結末に、投稿者さんは飲んでいたワインを吹き出してしまいます。
社長の地位にまで昇りつめた後輩のことを、「あっちが正しかった」と素直に認める男性の言葉に、懐の大きさを感じますね。
社長になった後輩にとっても、男性から受けた厳しい指導は、自分自身を高める活力だったことでしょう。驚きつつもクスッとしてしまうエピソードでした!
[文・構成/grape編集部]