2歳息子と母親の『空耳』だらけのやり取りに、10万人が爆笑!
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- 出典
- @gumamasan1






多くの子供は、1歳半〜2歳半頃になると『語彙(ごい)爆発』とも呼ばれる、おしゃべりのスタート期を迎えます。
意味のある言葉をしゃべろうとしたり、単語と単語を組み合わせて話してきたりするため、子供の発言を聞き取ろうと、一生懸命耳を傾ける親は多いでしょう。
『空耳だらけの2歳男児との会話』
2歳の息子さんを育てる、chiiko(@gumamasan1)さん。
「息子とかなり話せるようになってきた」というchiikoさんですが、言葉遣いがたどたどしく、聞き取れない場面は多いようです。
そのため、息子さんの発言がどうしても違う単語に聞こえてしまい…。
息子さんの『空耳』だらけの発言に、キレッキレのツッコミを入れるchiikoさん!
パンの袋を開けてほしい時やchiikoさんの発言を真似て発している時など、息子さんの言葉の意味が分かる場合もあれば、『弁明』や『新種』など、まったく違う意味を持つ単語に聞こえる場合もあるようです。
意図しない息子さんの空耳発言に、クスッとしてしまいますね。
chiikoさんは、一連の出来事を漫画に描き、Twitterに投稿。10万件以上の『いいね』と感想が寄せられました。
・空耳へのツッコミのセンスがよすぎて、笑いました!
・本当はなんていっているのか気になりますね!
・「アッ新種」は、もしかしたら「あっち行く」って伝えたかったのかな?
・やり取りが面白すぎて、吹きました!かわいい息子さんですね。
子供が言葉を完璧に覚える日まで、空耳発言を楽しむのは、幼い子供を持つ親の特権かもしれません!
[文・構成/grape編集部]