「これは画期的」「天才!」 餃子150個が簡単に作れる方法に19万いいね!
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ズッキーニを材料4つで作る『焼きびたし』 とろとろ食感が「びっくりするぐらいおいしい」夏野菜のズッキーニを生かした『とろとろズッキーニの焼きびたし』の作り方を、レシピサイト『Nadia』で、料理研究家のYuuさんが紹介しました。
- 出典
- @shibaringon






児童文学作家の柴野理奈子(@shibaringon)さんは、3人の子供を育てています。
中でも、2人の息子は食べ盛り。料理を用意するのも大変だといいます。
ある日柴野さんは、餃子を作ろうと思いましたが、量が多くて調理過程が面倒だと思ったそう。そこで、考えたのは生クリームの絞り袋を活用した餃子作り!
絞り袋を使った餃子タネの乗せ方
まず、絞り袋に餃子のタネを詰めます。
このとき、袋の先端を小さめに切っておくと、タネが出すぎず皮の上に均一に絞りやすくなります。タネを詰めすぎると袋が破れることがあるので、半分〜7割程度にとどめておくのがポイントです。
並べた皮の上にタネを絞り出して、最後に包めばあっという間に完成!
簡単に餃子150個を作ることができたといいます。
スプーンで乗せるより断然速い理由
従来のスプーンを使う方法では、タネをすくうたびに手や道具が汚れ、1枚ずつ丁寧に乗せる必要がありました。絞り袋を使えば、皮を並べた状態のまま次々とタネを絞り出せるため、作業のテンポが格段に上がります。
150個という大量の餃子でも、タネを乗せる工程がスムーズに進むので、包む作業に集中しやすくなるのも嬉しいポイントです。
ビニール袋でも代用できる
これなら、手も汚れずに効率的にできてとてもいいですよね。ビニール袋などを代用しても作れそうです。
ビニール袋を使う場合は、角を少しだけハサミで切って絞り口を作るだけです。使い捨てできるので後片付けも楽になります。ただし、袋が薄いとタネの重さで破れやすいため、厚めのフリーザーバッグを選ぶと破れを防げます。
19万件以上『いいね』が寄せられた、この画期的なアイディア。
投稿には「これは画期的!真似します」「餃子好きにはたまらない」「天才だ」といった声が寄せられていました。
自宅で餃子を作る時は試してみたいですね!
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[文・構成/grape編集部]