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名指しでクレームを受けた女性店員の実体験に「あるある」「すごくリアルなオチ」

By - grape編集部  公開:  更新:

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あとみの写真

クリエイター

あとみ

ショッピングモール内のスーパーマーケットで働きながら、温かみのある絵で接客業や店にまつわるエッセイ漫画を描いている。

男性客が来たら謝罪をするつもりでいた、あとみさん。しかし、意外にも男性客は特に何を告げるでもなく、ただ商品を買って帰っていったのです。

男性客側の考えを知ることはできませんが、クレームをつけた後も変わらずに店を訪れ、数あるレジの中からあとみさんの場所を選んだことを考えると、恐らく名指しでクレームをつけた段階で、多少は気持ちが収まっていたのでしょう。

エピソードに対し、読者からは「自分も似たような経験がある。クレーマーは本当に理解ができない」「同僚や上司がいい人たちなのが救いですね」「大きなトラブルに発展しなくてよかった」といった声が相次いでいます。

クレーマーは1パターンではありません。あとみさんのように、1回の苦情で終わる場合もあれば、数回にわたってクレームをつけたり、大きなトラブルに発展したりすることもあります。

クレーム対応には正解がないため、難しいですが、その相手に適した対応をするように心がけたいですね。


[文・構成/grape編集部]

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出典
yumekomanga

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