「シェフを呼んでくれ」といわれたスタッフ 気まずそうなワケが予想外だった
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クリエイター
AIR
SNSで数多くの4コマ漫画を公開している。
1時間でドローイングをする『1h4d』やトーナメント形式の『ヨンバト‼︎』など、X上の企画にも参加。ギャグ系を中心に高い評価を得ている。

アスパラは焼いて… 45歳漫画家がハマる『超簡単』レシピとは?grapeでは、2026年5月から漫画家・ハルマキ氏による『45歳ぐーたら男の気まぐれ飯』の連載を開始!自炊歴23年の自称・売れない漫画家、ハルマキ。彼が掲げる自炊のモットーは『予算はなるべく安く、理想は300円以内』。物価上昇が続く昨今、彼のレシピが日本の家計を救うかも…?

味付け不要!ポテトチップスを衣にする『揚げない鶏むね焼き』が手軽でザクザクgrapeでは、2026年5月から漫画家・ハルマキ氏による『45歳ぐーたら男の気まぐれ飯』の連載を開始!自炊歴23年の自称・売れない漫画家、ハルマキ。彼が掲げる自炊のモットーは『予算はなるべく安く、理想は300円以内』。物価上昇が続く昨今、彼のレシピが日本の家計を救うかも…?
- 出典
- @Air____Air






「シェフを呼んでくれ!」
レストランで料理に感動した客が、シェフ本人に直接感謝を伝えるシーンを、映画やドラマなどで見たことはありませんか。
自慢の料理を褒められたシェフと、おいしい料理を堪能して満足そうな客の、互いに嬉しそうな姿には、心が温まりますよね。
AIR(@Air____Air)さんは、『シェフ本人に味の感想を伝えたい男性』を描いた4コマ漫画を公開。
料理を食べ終わった男性が「褒めたいから、シェフを呼んでくれ」とホールスタッフに伝えると、なぜか困った顔をされて…。
【あなたにオススメ】
「遠慮しないで」 金と銀の斧をもらったけど…結果に「切ない」「涙なしには見られない」
そのレストランには、人間のシェフはいません…。すべてロボットが料理をしていました。
しかし、ロボットが作っていたとしても、料理への感動が消えることはありません。
男性は、ロボットを作る会社に直接電話して、想いを伝えることに。
激務を乗り越えながらロボットを作っている会社の社員は、目に涙を浮かべながら喜んだのでした。
【ネットの声】
・驚きはしたけど、感動を伝えたい気持ちは本物だったから、然るべき相手にキッチリ伝えたのか。こういうのいいなあ。
・ネガティブにならず「ロボットすげー」って素直に感謝できる人でありたいな。
・ロボットが作ったと聞いて怒るのかと思ったら違った。普通にいい話だった。
・最高の客だよ!『シェフのシェフ』は、嬉しかっただろうな。
感動を伝えた男性の「いいものはいい」と素直に認める姿勢が、とても素敵でしょう。
何かに心が動いた時には、その気持ちを大切にして、できることなら相手に感動を伝えたいものですね!
[文・構成/grape編集部]