「ヘルプミー!」 一般女性に『爆弾処理班』の服を着せてみたら
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爆発物などの破片から身を守る対爆スーツ。
身体を守るための分厚いプレートや、完全な機密性を持ったヘルメットなど、頑丈さを追求しているためにどうしても重量がかさみます。
そんな対爆スーツを仕事で着る、爆弾処理班に所属する男性。
ある日、婚約者である女性にそのスーツを着せてみたところ、その重さが一目でわかる状態になりました…。
た、助けてー!
女性は手足をばたつかせて体勢を変えようとするものの、あまりの重量に、床に寝転がった状態からほとんど動けません!
立ち上がり、動くだけでもかなりの重労働だとわかるこの映像。爆弾処理班の仕事は、想像以上に大変なのですね。本当にお疲れ様です!
[文・構成/grape編集部]