『靴下の穴』をなんていう? 宮城県民のいい方がお茶目すぎる 「かわいい」「真似しよ」
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白菜の表面に黒い点々を見つけたら… 「そうだったのか!」「初めて知った」「白菜に黒い点々が…!」。そんな状態になっていれば、傷んでいるのか腐敗しているのか、食べてもいいのか…とさまざまな疑問が浮かびます。黒い点々の正体や、食べられるのかどうかなどについてご紹介します。
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飲食店で座敷席に案内された際など、外出先で靴を脱ぐこともあるでしょう。
そんな時、靴下に穴が空いていて、親指が出ているのを人に見られたら…その場が気まずい空気になってしまいそうですね。
「靴下に穴が空いてるよ」 宮城県の人がいうと?
漫画家のただまひろ(@mappy_pipipi)さんは、『靴下の穴』の親しみやすい表現を知って、愛着が湧いたといいます。
宮城県の人は、靴下に穴が空いているのを見ると、こんな言葉をかけるそうですよ。
「おはよう靴下」
靴下の穴から、ひょっこり指がのぞいていると「あ、おはよう靴下だ」と指摘されるのだとか。
こんなふうにいわれたら、その場が和みそうですね!
投稿には「知らなかったー!いい表現ですね」「かわいい。私も使ってみよう」「ちなみに夕方に見つけると『こんばんは靴下』っていうよ」などの声が上がっています。
地域によって、いろいろな言葉の表現があるのは面白いですね。ほかにもユニークな言葉を知っている人は、ぜひコメント欄で教えてください!
[文・構成/grape編集部]