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『6Pチーズ』をアレにはさんで焼くだけ! 3分でできる激ウマおつまみとは?

By - grape編集部  公開:  更新:

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※写真はイメージ

発売以来、60年以上愛され続けている、雪印メグミルク株式会社の『6Pチーズ』。

小腹が空いた時のおやつや、お酒のおつまみとしても人気の高い商品です。

2023年9月9日、『6Pチーズ』のX(Twitter)アカウントが、『6Pチーズ』とあるものを使った簡単おつまみを紹介していました。

3分で作れる!『はんぺん6Pチーズ』

同アカウントが紹介したのは、食品製造メーカー『紀文食品』のはんぺんを使った、その名も『はんぺん6Pチーズ』。

たった3分で作れる簡単レシピなのだといいます!

作り方の手順とポイント

まず、はんぺんを対角線で半分に切り、切れ込みを入れた中に『6Pチーズ』を入れます。

切れ込みを入れる際は、はんぺんを完全に切り離さないよう、端を少し残しておくのがコツです。チーズがポケット状の中にしっかり収まるので、焼いている途中に飛び出しにくくなりますよ。

そこにのりを巻いたら、油をひいたフライパンで焼き色が付くまで焼いて、完成です!

フライパンに置いた直後はそのまま触らず、底面がきつね色になるまで待つのがポイントです。途中で動かすと焼き色がムラになりやすいので、じっくり焼き付けるようにしましょう。

完成した時の食感と味わい

焦げ目の付いた香ばしいはんぺんと、とろけた『6Pチーズ』がたまらないですね…。

外側はカリッと香ばしく、中を割ると半溶けのチーズがじわりと広がります。はんぺんのふんわりした食感とチーズのコクが合わさって、シンプルながら満足感のある一品です。のりの風味が全体を引き締めてくれるのも、このレシピの魅力です。

おにぎりのような見た目がかわいらしく、子供のおやつにもぴったりでしょう。

投稿には、「これはもう間違いないやつ」「簡単だから、サクッと作って食べられるのがいいですね~」といったコメントが寄せられています。

また、「バターで焼いて醤油をちょっと入れたら、カロリーが高いけどめちゃおいしいです」という、悪魔的なアレンジを紹介する声も…。

バターを使う場合は焦げやすくなるため、火加減を弱めに調整するのがよさそうです。醤油はほんの数滴で十分で、入れすぎると塩辛くなってしまうので注意が必要とのこと。

小腹が空いた時や、お酒のお供にぴったりな『はんぺん6Pチーズ』。気になる人は、試してみてはいかがでしょうか!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@6Pofficial

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