『〇〇』に入れると甘くなくなる! JAが教える桃の保存方法に驚き
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※写真はイメージ

パインでさわやか&おしゃれに! 冷製パスタが“夏のレストラン級”になるレシピ甘酸っぱい風味とトロピカルな見た目が印象的なパイナップル。そのさわやかな味は、おやつにも食べたくなりますよね。そんなパイナップルですが、株式会社ドール(以下、Dole)によると、料理にも使えるとのこと。パイナップルの入った料理といえば、筆者には酢豚くらいしか思い浮かばないのですが、一体どんなレシピなのでしょうか。

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- 出典
- JAグループ






種類にもよりますが、多くは7~8月にかけて旬を迎える、桃。
柔らかい果肉と、甘みのある果汁が好きだという人は多いでしょう。
桃の保存は常温?冷蔵?
桃を購入したはいいものの、常温のまま保存するのか、冷蔵庫に入れるべきなのか、迷ったことはないでしょうか。
JAグループ(以下、JA)はウェブサイトで、桃の保存方法を公開しています。
なんと、熟していない状態の桃を冷蔵庫に入れてしまうと、甘みが出ないといいます!
熟した桃を、食べる直前に冷やすのがベストな食べ方なのだとか。
では、桃が熟しているか、どこを見れば分かるのでしょう。
同じくJAのウェブサイトでは、このように紹介されています。
左右対称のくぼみから、甘い香りがして、皮のうぶ毛がきれいに生えているものが、いい状態の桃だそうです。
桃を購入する際は、くぼみの色を確認し、青ければ、常温保存しましょう。
夏の暑い日に食べる、カットしたトロトロの桃は格別のおいしさですよね。
紹介したポイントに注目して、旬の桃を味わってみてはいかかでしょうか。
[文・構成/grape編集部]