イチゴチョコを溶かしたら… 歯科衛生士の『手作りスイーツ』に「笑った」「発想がすごい」
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ベビーカーが乗ってきたバス おじいさんの一言に車内の空気が一変したワケオルタナ旧市街(@zen_mond_u)さんは、バスで体験した心温まるエピソードをSNSに投稿。13万件以上もの『いいね』を集めました!

和菓子職人「息抜きに作ってみました」 完成したものに「食べるのが勿体ない」三宅正晃(@beniyamiyake)さんは、息抜きの重要性を知っている1人。2025年5月20日、「息抜きに作ってみました」とXで報告するとともに、自作の和菓子の写真を投稿しました。公開された1枚には、「息抜きとは思えない…」「食べるのがもったいない!」といった声が上がっていて…。
「明日はこれで勝負します!」
バレンタインの前日である2025年2月13日に、このような宣言をしたのは、株式会社ヨシダのXアカウント(@yoshida_1906)。
手作りした『バレンタインスイーツ』の写真を公開し、多くの注目を集めました。
ただ、老舗の歯科医療機器メーカーである同社は、やはり『歯』に対する想いが強かったのでしょう。
作ったのは、ガトーショコラやフォンダンショコラといった、定番スイーツではなく…。
歯と歯茎がセットになったスイーツだったのです!
同社ならではのビジュアルに、思わず笑ってしまいませんか。
ちなみにこちらは、イチゴチョコでコーティングしたドーナツに、歯の形にカットしたマシュマロをのせているとのこと。
イチゴチョコのピンク色で、歯肉を再現するという発想に、驚かされますね。
ちょっと変わった『バレンタインスイーツ』に、ネットでは、このようなコメントが寄せられていました。
・発想がすごい…!抜歯して食べるの、楽しそう。
・バレンタインでこれを渡すのは、勇気がいりますね…。
・『歯ッピーバレンタイン』だ!
・シュールで笑いました!チョコペンで虫歯を作ってほしい。
これを手作りして渡せば、きっと相手に想いが伝わる…かもしれませんよ。
もらった人は、あまりのインパクトの強さに、とっさに「は?」といってしまうことでしょう!
[文・構成/grape編集部]