卒園を控えた娘の言葉に、涙 漫画に「共感しかない」「泣いてしまった」
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下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?

母親が作った『アドベントカレンダー』が素敵すぎた 「大人も欲しい」「一気に開けたい!」「息子が寝た後にコツコツ作った」。母親が用意した『クリスマスの贈り物』が?
- 出典
- @komezo7
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下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?

母親が作った『アドベントカレンダー』が素敵すぎた 「大人も欲しい」「一気に開けたい!」「息子が寝た後にコツコツ作った」。母親が用意した『クリスマスの贈り物』が?
親から子供を預かり、面倒を見てくれる保育士。共働きの家庭が増えた現代日本では、必要不可欠な存在です。
多くの保育士は愛を持って子供たちと接し、いろいろなことを教えてくれます。そんな保育士が、子供たちは大好きなのでしょう。
3児の母親であるパン耳(@komezo7)さんは、保育士についてのエピソードを漫画にして投稿。その内容が、多くの人の涙を誘っています。
卒園を控えた娘の言葉に、母親が泣いた理由
6歳になり、通っている保育園の卒園を控えた長女のパン子ちゃん。
親子で車に乗っていたパン耳さんは、パン子ちゃんから卒園式のリハーサルについての『ある疑問』を投げかけられました。
保育園での昼寝が苦手なパン子ちゃんに寄りそってくれた保育士や、帰る時にかわいい絵と手紙を贈ってくれた保育士、甘えんぼうのパン子ちゃんをたくさん抱っこしてくれた保育士…。
これまでお世話になった保育士を思い浮かべ、心から感謝の言葉を贈ったパン耳さん。保育士たちの愛情の深さを感じ、涙してしまったといいます。
きっと、保育士さんに感謝しているのはパン耳さんだけではないでしょう。投稿は拡散され、多くの親から「泣いてしまった」「本当に、感謝してもしきれない」といった声が寄せられています。
たくさんの人の協力があってこそ子供が育つのだと、改めて気付かされます。
パン耳さんのブログ:社畜の育児
[文・構成/grape編集部]