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性犯罪

「夜道で女性に警戒されて傷付いた」 ゲイ2人の会話に「素晴らしい」「同意」の声

社会By - grape編集部

「女1人で夜道を歩く時は、気を付けなさい」 子どものころ、大人にそういわれて育った女性は少なくないことでしょう。 男性に比べて力が弱い女性は、いろいろな犯罪の標的にされがちです。そのため人通りが少ない場所や、暗い場所を歩…

変質者に風呂を覗かれた妊婦 警察官の『アドバイス』に、目からウロコ!

ライフBy - grape編集部

性犯罪の1つとして挙げられる、覗き行為。主にトイレや風呂場、更衣室といった場所を狙う、卑劣な犯罪です。 ブロガーのゆるゆらりさんも、覗き被害に遭った1人。それも、被害に遭った当時、ゆるゆらりさんは妊娠していたといいます。…

痴漢に遭い「その服装が悪い」といわれた女性 おばあさんの『反論』にスカッとする!

ライフBy - grape編集部

北海道で清掃員として働いている、ブロガーの清掃氏さん。仕事についての話や、日常についてブログにつづっています。 2018年11月24日に清掃氏さんが投稿したのは、通勤電車から駅のホームへ降りた時の出来事。 電車から降りた…

痴漢に胸を触られ、泣いて帰宅した女子高生 母の反応に言葉を失った

社会By - grape編集部

悲しいことに、痴漢をはじめとする性被害に遭う人は少なくありません。 加害者は抵抗しなさそうな人を選ぶため、中でも若い女性は被害に遭いやすいといわれています。 心や身体に深い傷を残す、性被害。また、被害に遭った後も第三者に…

男性の痴漢被害に「怖い」の声 190cmの落語家・林家木りんが怒りをあらわに

エンタメBy - grape編集部

現代社会の深刻な問題である、痴漢。 主に通勤ラッシュなどの混雑した電車の中で、意図的に他人の身体を触る許しがたい犯罪行為です。 痴漢行為は『迷惑防止条例第5条1項』や『強制わいせつ』が適用されますが、被害者が声を上げづら…

ボランティアの男性と買い出しをした、被災者の女性 その後の展開に、背筋が凍る

社会By - grape編集部

2018年9月6日、北海道胆振地方を震源とする『平成30年北海道胆振東部地震』が発生しました。 停電や土砂崩れなどによって交通機関はまひし、多くの人が被災してしまいました。 今回の震災を受け、ナイヴス(@kurokage…

卑劣な痴漢を、男性が見事に撃退! 素晴らしい手法に「これは使える」「自分もやろう!」

社会By - grape編集部

日本の抱える社会問題の1つである、痴漢。 特に、電車やバスの人口密度が高くなる都市部では、毎日のように多くの被害が出ているといわれています。 いうまでもなく、合意なく他者の身体に触れることはれっきとした犯罪であり、許され…

【恐怖】露出狂に遭遇した女性 走って逃げ、居合わせた『男性』に助けを求めると?

社会By - grape編集部

街中で、突然自らの恥部を露わにする露出狂。 ※写真はイメージ いうまでもなく、絶対に許されない犯罪行為です。 暗い夜道や、人通りの少ない路地などに身を潜め、1人で歩く女性を発見すると、近づいて突然犯行に及ぶ。 一般に、露…

娘をレイプした男に挑発された、被害者の母親 その後の展開に考えさせられる

ライフBy - grape編集部

2005年、スペインでとある殺人事件が起こりました。 亡くなったのは、アントニオ・コスメ・ベラスコ・ソリアノ氏、69歳の男性です。彼は、『とある女性の母親』に殺害されました。 アントニオ氏にガソリンをかけ、マッチで炎を起…

どう思う? 「性的意図がない」と主張して、強制わいせつ罪に問われない人たち

ニュースBy - grape編集部

厳罰化が望まれていた、性犯罪。 多くの人が声を上げた結果、2017年7月に、性犯罪の改正刑法が施行されました。 しかし、刑法を改正しても、まだ見直すべきところは残っていました。それは、現代の感覚からズレた判例です。裁判官…

「被害者が娘でも同じこと、言えますか?」性暴力に対する意見にJ・カビラが猛反論

エンタメBy - grape編集部

2017年6月21日、NHK朝の情報番組『あさイチ』が性暴力被害について放送。その中で、ジョン・カビラさんが語った内容に注目が集まっています。 国の調査で、実に女性の15人に1人が性暴力にあったことがあるという結果が出る…

母の教え「変質者の心理は、野良猫を可愛がる心理と同じ」ドキッとした

社会By - grape編集部

道端で猫に出会ったら、どんな気持ちになりますか? 「あっ、猫だ」思わず、じっと見てしまう。どんな風に動くのか、どんな声で鳴くのか…気になって観察してしまう。 もし可愛らしい外見だったら、うれしくて目が離せなくなってしまう…

ラスベガスでレイプ被害者を救い続けたヒル・静江さん 日本の心を忘れなかった女性が逝く

社会By - grape編集部

2016年9月28日、アメリカ・ラスベガスのホスピスで一人の女性が肺がんのため亡くなりました。彼女の名前はヒル・静江さん。67歳でした。 ヒル・静江さんと聞いても、日本ではご存知ない方がほとんどでしょう。彼女は、アメリカ…

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