「静かになるまで3分42秒、では…」 校長先生が続けた言葉に「超予想外」
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生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。
- 出典
- sugaaaanuma






みなさんは、学生時代の朝礼をどのように過ごしていましたか。
校長先生のお話を聞くべきところで、ついつい友人とおしゃべりをして、注意を受けてしまったという人もいるでしょう。
『みなさんが静かになるまで』
そんな『学校の朝礼』をテーマにした漫画を、すがぬまたつや(sugaaaanuma)さんがInstagramで公開しました。
ストーリーは、校長先生が腕時計を見ながら発した、「みなさんが静かになるまで、3分42秒かかりました」というひと言から始まります…。
時間を測り終わった校長先生が、舞台袖に目を向けすると、そこには『3分42秒』と書かれた紙を持つ、松木先生の姿がありました。
校長先生は、「ピッタリ賞の松木先生には賞金10万円」と発言。
実は、『生徒が静かになるまでの時間当て選手権』が開催されていたのです。
次のコマでは、教壇に立つ松木先生が「いいか、みんな?来週の朝礼は3分50秒でいくぞ」と、何やら企てている様子。
そう、朝礼での『ピッタリ賞』は、最初から仕組まれていたのでした…!
【ネットの声】
・まさかの出来レース!予想をはるかに超えていた。
・2連勝は確実に疑われるし、そのうちスパイが出てきそう。
・このクラス、絶対みんな仲がいいよね。
・次週『松木の誤算!裏切り者は誰だ!』をお送りします。
果たして、松木先生は次も『ピッタリ賞』を手に入れることができるのでしょうか。
そして、賞金の行方は一体…。話の続きが気になってしまいますね!
[文・構成/grape編集部]