【天才…!】おからと炊飯器でパラッパラ炒飯 簡単すぎて早速、今晩作りたくなるレベル
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出典:@zamza825
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高橋ザムザ(@zamza825)さんがTwitterで公開した炊飯器でパラッパラ炒飯のレシピが「天才か!」と注目されています。
レシピは「もしや?」というヒラメキから!
そんなヒラメキから生まれたというこのレシピ。
実際に作ってみたところ、想像以上にパラパラで、しかもヘルシーなチャーハンが簡単に出来上がったそうです!
おからが余分な水分をしっかり吸い取ることで、フライパンで炒めなくてもパラッとした仕上がりになるのがポイントです。油を使わない分、あっさりとした口当たりのチャーハンになるとのことです。
出典:@zamza825
う、ウマそうです!!!
「たった、これだけで!」というほどの手軽さ
手順はたった2つだけです。
「味覇」は練り中華だしのこと。顆粒だしでもOK
水は「1合分より少し多め」がポイントです。おからが水分を吸うため、通常より気持ち多めに加えることで、炊き上がりがパサパサになりすぎるのを防ぎます。逆に水が少なすぎると、炊飯器がうまく炊き上げられないこともあるので注意してください。
出典:@zamza825
出典:@zamza825
これなら何だか自分でも出来そうな気がしてきます。
ちなみに、投稿者さんは多くの質問にも丁寧に答えていて、ほかにもポイントはいくつかあるようです。
おからの量で食感と糖質量が変わる
また、投稿者さんの家では、糖質カットのために「お米とおからを同量」にしているそうですが、糖質を気にしない場合は「お米に対しておからを半分にして水を適量」にすると、よりチャーハンらしい仕上がりになるとか。
おからの量を増やすほどパラパラ感が強まり、減らすほどもっちり感が残るようです。はじめて作る場合は「おからを半量」から試してみると、食感の違いを確かめやすいでしょう。
蒸らし時間の10分はしっかり守るのがおすすめです。蒸らしが短いと具材と米がうまくなじまず、バラバラとした仕上がりになりやすいとのことです。
さらには、こんな汎用性の高さまであるようで…
短い時間で、手間なくできそうな時短レシピ。これなら、あまり料理をしないという人でもできそうです。
何だか今晩、作りたくなってきちゃいました!