「私ってさぁ…」自分のことばかり語ってしまう そんな時、あなたはこんな状態かも…
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『やばい』は受け入れられ、『リベンジ』という言葉はザラっとする…美しい日本語を発する感覚とは吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...
- 出典
- @fta7e






Twitterユーザーの@fta7eさんが投稿した、ある『気づき』が話題になっています。
自分の行動を振りかえってみて、こんな時ありませんか?
誰かと一緒にいるとき、相手の話を聞くより、つい自分について熱く語ってしまう。
もしそうなら、ちょっと気を付けたほうが良いかもしれません。
自分のことを語りたいときは…
自分のことを語りたくなるときは、精神的なバランスを崩しているかも。しゃべり過ぎたあと、そのことを後悔してしまうならなおさら。
たしかに自分のことを話したいときって、知らぬ間に余裕がなくなっていたり、自分の中の気持ちを整理したい時かも。
さらに>@fta7eさんはこう続けています。
自分が疲れていたり、焦っていること気づいていない人には、直接的にではなくやんわり気づかせてあげるのが優しさなのかもしれません。
確かにそうかも…
人は日々の暮らしの中で、知らず知らずのうちにストレスを抱えているもの。
自分がそうだと気付いたり、身近な人がそうだと気付いたときは、それとなく注意してみたほうが良いかもしれませんね。
@fta7eさんは、他にも日々の暮らしの中の気づきをTwitterに投稿しています。興味がある方は、ぜひのぞいてみてください。