格安の新居 「やったぁ!」と思っていたら、インターホンを見てゾッとした
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
- 出典
- @aaaikknoruy
なんと警察官!
警察官は時に一般宅を訪れ、身近な犯罪の予防や連絡をする巡回連絡を行います。
しかし、気になったウニさんは助言を受け、事故物件がまとめられたサイトで自分の新居を検索してみました。すると、隣の部屋で事故があったことが分かったそうです。
この事実を知った多くの人が震えました。
あまりに条件がいい物件に出会ったら、不動産会社の話を聞くだけでなく、自分でも情報収集を行ったほうが賢明かもしれませんね。
この体験をしたウニさんは、『師匠シリーズ』というホラー短編小説を書いています。コミカライズもされているので、今回の体験のようにゾッとしてみたい人は手にとってみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]