1歳の息子に『発達の遅れ』 母親を救った療育の先生の『ひと言』とは 「泣いてしまった」
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
- 出典
- @suyasuyakoo
初めて『休憩タイム』を過ごすことができた、すやすや子さん。
コーヒーを1杯とおやつを食べ、ほかの保護者と会話を交わせただけで、とてもリフレッシュできたそうです。
息子さんが生まれてからずっと、ほぼ付きっきりで育児をしてきたすやすや子さんにとって、30分の休憩タイムは心安らぐ時間だったのでしょう。
親がリラックスし、子育ての悩みを気軽に話せる場を作ることもまた、大切な療育の1つといえます。