「うちの会社、お茶くみ廃止してるんです」 理由を聞いて驚愕した!
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『トイレで起きた重大事故』に7万人が爆笑! 目についたゴミを取っていたら…?2025年12月、接客業で働いている、やまとじ(@yamatozi201)さんは、Xに『会社のトイレで起きた重大事故』というタイトルの漫画を投稿しました。自身が実際に経験した『重大事故』を描いた2コマの漫画には、2026年1月12日現在、7万件を超える『いいね』が寄せられています。

茶道部部員の『お茶の点て方』にツッコミ続出 「わびさびとは…」「千利休も腰抜かす」けっこうなお点前で…抹茶を点てる高専生に『19万いいね!』。手にした道具が?
- 出典
- @hakomine






漫画家の箱ミネコ(@hakomine)さんが投稿した、『変わった出来事』が話題になっています。
25年以上前のこと。とある法律事務所を訪れた箱さんは、こんな言葉を耳にしました。
「みなさん、ご自分で注いで席についてください」
当時、お茶くみといえば「当然、女性がやるもの」といった風潮がありました。
また、『お茶くみ要員』を勝手に決め、毎回こき使う…という話もよく耳にしたものです。
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そんな時代に、その法律事務所は早くも『2Lペットボトルから各自お茶をコップに入れて席につく』という形式をとっていました。
その言葉を聞き、箱さんは「そこまで徹底してお茶くみを省いて人権配慮なんて、さすがは法律事務所!」と驚いたそうです。
「すごく先進的ですね~!」
しかし、返ってきた言葉は…。
「いや、毒を入れられたことがあって…」
えっ!!?
想像だにしなかった答えに、箱さんは衝撃を受けました。まさか、そんなに物騒な理由だったなんて…。
投稿に対し、多くの驚いた人からコメントが寄せられました。
・こわっ!サスペンスドラマか!?
・うちの会社の嫌われてる上司はペットボトルしか口にしませんでした。まさか、警戒していたのでは…。
・仕事上、逆恨みされたりとかしたんだろうか…。
・事実は小説よりも奇なり。
箱さんによる、危機管理を描いた『こんな死に方はゴメンだ!』や、昭和の怪奇解明を描いた『幼い頃から怪奇体験がとまりません』といった漫画の単行本が発売中です。
今回のエピソードよりもゾッとするエピソードの数々を知ることができるかもしれません!
[文・構成/grape編集部]