『汁が出ないトマトの切り方』 メーカーの投稿に「勉強になった」
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※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- kenko_mayo
酸味と甘みのバランスが取れた味と、さっぱりとした食感が特徴の、トマト。
いろいろな調理方法の1つとして、サラダの具材に使われることも多いでしょう。
しかし、カットしたトマトの中身が出てしまい、サラダ全体が水っぽくなってしまった経験はありませんか。
汁が出ないトマトの切り方
食品メーカーのケンコーマヨネーズ株式会社(以下、ケンコーマヨネーズ)はInstagramアカウントに、『汁が出ないトマトの切り方』を公開。
切り方に気を付けるだけで、トマトの汁が出ないようにすることができるといいます。
トマトを縦ではなく、横に切ることで、どこで種が分かれているかが確認できるとのこと!
分かれている境目に沿って切ることで、汁っぽい種の部分に刃を入れずにカットできますね。
ほんのひと工夫で汁を出さないようにできるトマトの切り方に、ネット上では「勉強になった」「なるほど」などの声が上がりました。
トマトをサラダに使う時はぜひ、ケンコーマヨネーズの投稿を思い出してみてください!
[文・構成/grape編集部]