輪ゴムで留めるのが面倒な『袋の片栗粉』 110円で解決できる?
公開: 更新:


ツナ缶の後片づけが面倒な時は? 『ダイソー』スプレーの使い方に「ストレスが解消された!」ツナ缶のベタベタ油汚れを、100円ショップダイソーの『セスキクリーナー』でこすらず一瞬で落とせるか実際に検証!スチール缶限定の注意点や使い方も詳しく紹介。

ダイソーのアイテムを刺して…? キャベツを7日間、観察した結果が…ダイソーの110円アイテム「野菜フレッシュキーパー」を実際に使って、キャベツの鮮度がどれだけ長持ちするかを検証。買いだめ派や野菜の鮮度切れに悩む人に向けて、そのリアルな効果と使い方をご紹介。






生活必需品から趣味嗜好品まで幅広い商品を手頃な価格で扱っている、100円ショップ『ダイソー』。
2025年2月現在、あるキッチンアイテムが話題を集めています。
ダイソーの『袋キャップ(ミニ)』が超便利
袋に入った片栗粉を使用する時、中身をぶちまけてしまった経験はありませんか。
拭き取るのに手間がかかるほか、料理の進行が止まってしまいイライラしますよね。
また、片栗粉を袋のまま使っていると、使用後に輪ゴムなどで留める必要があり、「地味に面倒だ」と感じることもあるでしょう。
『ダイソー』には、そんな悩みを解決するアイテムが販売されていました。
その名も『袋キャップ(ミニ)』です。
使い方はとても簡単。
まずは、片栗粉の袋の上部を直径約5cm目安でカットしてください。
次に『袋キャップ(ミニ)』を装着したら完成です!
これなら、袋の口が狭くなり、片栗粉の中身をこぼしてしまうことも減るかもしれませんね。
また、『袋キャップ(ミニ)』を装着し、フタを閉めると密閉されるため、中身の劣化も防げそうです。
使い終わったら、キャップをカチッと閉めるだけなので、簡単に保存できて便利ですよ!
『袋キャップ(ミニ)』の利便性に、ネット上では「めっちゃ便利。早く知りたかった」「あ、これ欲しい」などのコメントが寄せられました。
こんなに便利な商品でも、価格は税込み110円。
小麦粉や塩などにも使えるので、興味がある人は手に取ってみてください!
[文・構成/grape編集部]