通りすがりの女性を『採点』する男性2人組 女性店員の対応に「カッコいい!」の声
「あいつの顔、微妙だなー。30点!」 通りすがりの異性に対し、自分の美意識で勝手に外見をジャッジする感じの悪い人たち。 「そういった人に心を傷付けられた」という体験談は、悲しいことに珍しい話ではありません。 通りすがりの…
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「あいつの顔、微妙だなー。30点!」 通りすがりの異性に対し、自分の美意識で勝手に外見をジャッジする感じの悪い人たち。 「そういった人に心を傷付けられた」という体験談は、悲しいことに珍しい話ではありません。 通りすがりの…
他人に対する『カッコいい』『可愛い』といった印象は、人によって基準が異なるもの。 「すらっとしている」「筋肉質」「ぽっちゃりしている」など好みのタイプは人それぞれで、何を美しいと感じるかは十人十色といえます。 子どものこ…
子どもならではの視点や感性の豊かさに、大人がハッとさせられることは多いものです。 3児の母親である、なのふな(@nanofunya)さんがネット上に投稿したエピソードに、感動する人が続出しています。 松任谷由実の『春よ、…
拝啓 母ちゃん、ゲイに生まれてごめんなさい。 心に突き刺さるタイトルの実録漫画を投稿したのは、Twitterユーザーのもちぎ(@omoti194)さん。 18歳で親元を離れ、ゲイ向けの風俗で働いていたもちぎさんは、家を出…
専門的な知識を持って、子どもに関する病気の治療などを行う小児科医。 子どもの定期検診はもちろん、体調不良の際には信頼のおける先生に診てもらえると安心しますよね。 ある母親が小児科で体験したエピソードをご紹介します。 小児…
2018年11月9日、平成最後の園遊会が、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれました。そこでの天皇陛下のあるお姿に、多くの人が心打たれています。 あいにくの雨模様となった園遊会当日。天皇・皇后両陛下は2人で1つの透明なビニール…
オフィス、マンション、ショッピングセンター…。私たちは日々当たり前のように、街中にあるたくさんの『建物』に出入りしています。 そうした建物の一つひとつは、誰かが長い年月をかけて生み出したもの…そう考えると、何だか特別な空…
子どもの育児に積極的に参加する男性を『イクメン』と呼びます。 イクメンは年々増えてきている印象ですが、いまだに「育児は女性のやるものだ」という意識も根強く残っているのが現状です。 そんな意識を持っている一部の男性からは「…
ベネッセコーポレションの妊娠・出産・育児情報誌『たまごクラブ』『ひよこクラブ』が、赤ちゃん名づけに関するアンケート調査の結果を発表しました。 対象となったのは、2018年1月から9月に生まれた新生児9千459人で、名前や…
女の子にとって初めての生理がいつ始まるのかは誰にも分かりません。その日は予告なく突然やってきます。 海外の掲示板『Reddit』のユーザー、Freudian-Sipsさんは10代の娘をもつ母親。娘に起きたある出来事につい…
アメリカ・ニューヨーク州に住む5歳のレイラちゃんはディズニープリンセスが大好きな女の子。彼女は自閉症をもっています。 ある日レイラちゃんが母親と一緒に公園を散歩していた時のこと。彼女が突然走り出します。 「シンデレラだ!…
母親であるsuperbba(superbba8747)さんが、中学1年生でプチ反抗期の息子さんとコミュニケーションを取る方法は、お手製の『海苔文字弁当』。 Instagramに公開されたお弁当の中から、2作品をご紹介しま…
「我が子には健康でいてもらいたい」「元気に成長してほしい」 そんな思いから、子どもの食事に力を入れる親御さんは多いことでしょう。 しかし親の心とは裏腹に、好き嫌いの激しい子どもは多くいます。 また、「思うように食べてくれ…
子どもは時に、大人が想像できない行動や発言をして、驚かせ、心をわしづかみにすることがありますよね。 保育士や僧侶の経験を持つ、子育てブロガーの『でっかいおっさん』さんが、子どもたち一緒に遊んでいた時のこと。 そのうちの1…
笑顔で子どもと接する日常が理想ですが、そうもいかないのが子育て。 時には気分が落ち込み、我が子の相手をする余裕がない日もあるでしょう。 2児のお母さんであるimo-nak(@k_i_121)さんが描いた漫画が「深い」と、…
もし我が子が学校でいじめに遭っていることを知ったら、保護者である大人はどのような対応をするべきなのか…それはいつの時代も難しい問題です。 アメリカ・テキサス州に住むオーブリーさんは、息子のジョーダンくんから学校でいじめら…
スマホの普及と共に、SNSを利用する人が増えました。 他人の日常に起きた出来事をのぞく機会が増えたことで、楽しいこともあればちょっと複雑な気持ちになることも…。 ある母親がブログにつづった、自身の誕生日に起きた出来事をご…
アメリカ・ミズーリ州セントルイスに住むディアリオン・トールズさんは、住んでいる高級マンションのロビーで見知らぬ女性に声をかけられました。 同じマンションの住人だというその女性は、エレベーターに乗って自分の家に帰ろうとする…
仕事中に子どもから電話がかかってきたとしても、職場では「仕事中だから」とすぐに切ってしまう人は多いのではないでしょうか。 親の声が聞きたくなる子どもの気持ちは理解できても、緊急時以外はやはり働いている時に対応してあげるこ…
2018年10月23日、タレントの愛川ゆず季さんがブログを更新。 結婚を機にプロレスラーを引退した愛川さんは、現在は生後4か月になる息子の母親として生活しています。 親になりたてのころは、誰もが『初めてのこと』づくしです…
昨今、よく耳にするようになった学校や家庭での体罰問題。「手をあげるなんて言語道断」という体罰否定派がいる一方、「場合によっては体罰も必要」と状況に応じて使い分けるべきだと考える人もいます。 もちろん、大人が暴力で子どもを…
2018年7月に一般男性と結婚し、同時に芸能界を引退した元フリーアナウンサーの小林麻耶さん。 引退後もブログの更新を続け、結婚後の日常をつづったり、寄せられたコメントへの返事を投稿したりしています。 同年10月22日、麻…
多くの女性が経験している生理(月経)。 女性の身体の仕組み上、仕方がないこととはいえ、時に腹痛や頭痛を伴うほか、精神的な弊害もあります。 「生理中は無性にイライラする」「生理中は、服に経血がつかないか常に不安」といった話…
日本の小学校と違い、生徒が掃除をする習慣のないアメリカの小学校には『カストーディアン』と呼ばれる清掃を担う職員がいます。 アラバマ州にあるムーディ小学校でカストーディアンをしているユージーンさんはこの日、「生徒たちが体育…
天国にきています。 2018年10月18日に更新したブログにそうつづったのは、0歳、2歳、4歳の3児の母であるアーティストのAi Kabasawaさん。 1番下の経くんを出産してから、まだ1か月も経っていません。 産後ま…
日常の話を絵日記にして、ブログに投稿している主婦のあぽりさん。読者から相談を受けることも多いのだそうです。 その中の1つに、このようなお悩みがあったといいます。 1人目の子育てが落ち着いた後に、5歳差くらいで2人目を産み…
涙がこぼれて、胸をゆさぶられるストーリーは、映画や小説の中だけでなく、私たちの何気ない日常にも存在します。 そのことを教えてくれる、ブロガーの森秋子さんが投稿したエピソードをご紹介します。 秋子さんはある日、知人とおしゃ…
満員電車は不快なものです。見ず知らずの人と体を押し付け合わなくてはならない、ぎゅうぎゅう詰めの空間。 あまりに混んでいては、気持ちをそらすために読書をしたり、スマホを見たりするスペースすら作れません。 誰かのカバンが当た…
1歳になる娘さんの母親として、仕事と育児を両立しているじゅりエピソード(@juliet_ikuji)さん。 疲れがたまってしまったのか、体調を崩してしまった日の出来事をTwitterに投稿しました。 泣き止まない娘を前に…
統計上または医学上、女性が35歳以上で出産することを指す高齢出産。女性の社会進出や晩婚化にともない、年々増えています。 高齢出産をした妻を支えたある夫のブログが、人々に感動を与えています。 2度の流産を経て、授かった命 …