お菓子

「お菓子」に関する記事一覧ページです。

ストローと小袋の写真(撮影:grapeライフハック編集部)

お菓子の袋をテープで留めると剥がしにくい… ストロー1本で『ひっくり返してもこぼれない』閉じ方

ライフハックBy - grapeライフハック編集部

ジッパーなどがついていないお菓子は、一度開けると食べ切るか、テープなどを使って封をするでしょう。 しかし、テープはしっかりと閉じられるぶん、開けにくいのが難点。 ストロー1本を使えば、もっと簡単に袋の開閉ができるようにな…

『ココナッツサブレ』の写真(撮影:エニママ)

クッキー生地は作りません! 市販のお菓子が『フロランタン』に化ける方法とは?

フードBy - AnyMaMa編集部

フランスの菓子、フロランタン。 サクサクのクッキー生地の上に、コーティングされたアーモンドがのっており、コーヒーや紅茶によく合いますよね。 ※写真はイメージ 手作りするには難易度が高いイメージのあるフロランタンですが、市…

船和の芋ようかんを味わう沖縄県民を描いた漫画の写真

芋ようかんをバターで焼くとどうなる? 『焼き芋感』が増す絶品アレンジを漫画で紹介

漫画By - grapeマンガ編集部

東京都台東区・浅草に本店を構える老舗和菓子店『舟和』の看板商品、芋ようかん。 沖縄県在住のゆーちゃん(@yuchan_okinawa)さんが、その芋ようかんをさまざまな食べ方で味わう様子を描いた漫画が、2026年3月5日…

ヨーグルトと『ココナッツサブレ』を組み合わせたスイーツを紹介する漫画の写真

ヨーグルトにサブレを突き刺して? 一晩後、しっとり濃厚に激変するレアチーズ風レシピ【漫画】

漫画By - grapeマンガ編集部

『鬼嫁と結婚してしまった結果』『ほっぽちゃんの日常』などを手がけた漫画家の大和なでしこ(@nadeshiko0328)さんが、2026年2月28日、ヨーグルトにサブレを加えるアレンジレシピを漫画作品として、Xで公開しまし…

チョコベビーの写真(撮影:エニママ)

『チョコベビー容器』が超優秀! コスト0円の収納に「捨てるのやめた」

ライフハックBy - AnyMaMa編集部

株式会社 明治のロングセラーお菓子『チョコベビー』。 小さな粒チョコがたっぷり入っていて、ついつい手が止まらなくなりますよね。 そんな『チョコベビー』を食べ終わった後、しっかりとしたプラスチックのケースを見て「何かに使え…

ラムネ容器(撮影:エニママ)

「もう捨てるのやめた」「ピッタリ」 森永ラムネ容器の活用法【3選】

ライフハックBy - AnyMaMa編集部

森永製菓株式会社の『ラムネ』といえば、40年以上も愛され続けているおなじみのお菓子。 シュワッと口で溶けるさわやかさに、ついつい手が伸びてしまいます。 『ラムネ』の特徴といえば、ラムネの瓶を模した容器。実はこれ、ゴミにす…

『ヤクルトグミ』を作る写真(撮影:キジカク)

余ったヤクルトが『ぷにぷにおやつ』に大変身 ゼラチンと混ぜて冷やすだけで?

フードBy - キジカク

乳酸菌を手軽に摂ることができる『ヤクルト』。 筆者の家でも常備しているのですが、たまに以前購入したものと新しく購入したものが冷蔵庫の中で混ざって、賞味期限ギリギリの『ヤクルト』が発掘されてしまうことがあります。 そんな、…

「電子レンジで30秒」 牛乳をかけた『チョコパイ』を加熱すると?「想像を超えてた!」

フードBy - grapeフード編集部

バレンタインの定番ギフト、トリュフ。初心者向けではあるものの、チョコレートと生クリームを湯せんにかけるガナッシュ作りは避けられません。 自分や家族が食べるのであれば、「もっと簡単なものでいい」と思う人もいるでしょう。 そ…

卵を混ぜる画像(撮影:キジカク)

そのまま食べるだけじゃもったいない! 『かっぱえびせん』を卵に混ぜて焼いてみたら?

フードBy - キジカク

カルビー株式会社のロングセラー商品である『かっぱえびせん』。サクサクとした食感と香ばしいエビの風味が特徴で、多くの人に愛されています。​ そんな『かっぱえびせん』ですが、近年ではふりかけにしたり、お茶漬けのトッピングにし…

完成した卵かけご飯の写真(撮影:キジカク)

おつまみだけじゃなかったんだ…! 柿の種の激変アレンジに「この発想はなかった!」

フードBy - キジカク

老若男女から愛されている、亀田製菓株式会社(以下、亀田製菓)の『柿の種』。 そのまま食べている人がほとんどではないでしょうか。 実は亀田製菓では『柿の種』を使った、アレンジレシピがウェブサイトで数多く紹介されています。 …

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