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アイディア

「アイディア」に関する記事一覧ページです。

「素敵!」「真似したい」 男性が考えた『おにぎりの具』を見分ける方法が話題

ストーリーBy - grape編集部

みなさんは、おにぎりを作った後、中身がなんの具か分からなくなった経験はありますか。 梅や鮭など中の具が違っても、白い米と海苔で覆われるため、同じ皿に盛られると判別できなくなってしまいますよね。 おにぎりの具を見分ける男性…

「笑っちゃう」「これ欲しいな!」 新たな飛沫防止パーテーションが話題

おもしろBy - grape編集部

2020年6月現在、新型コロナウイルス感染症の感染防止のため、あらゆる店舗や施設で『密閉、密集、密接』の3つの密を避けるよう対策が取られています。 中には飛沫が飛ばないよう、透明なパーテーションで客同士や店員の間を区切っ…

油性ペンがにじむ… 衣類タグに上手に名前を書くコツは? 「コレは知らなかった」

ライフスタイルBy - grape編集部

幼稚園・保育園に子供を通わせる時には、誰の物か見分けられるように、服や靴下などすべての持ち物に名前を付けなければいけません。 衣類の場合は、下の子などのおさがりで使い回せるよう、タグに名前を書く人が多いでしょう。 しかし…

これなら嫌でも手を洗いたくなる… 画期的アイディアに12万人から称賛の声

ライフスタイルBy - grape編集部

新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、手洗いの重要性が改めて見直されています。 特にドアノブや、エレベーターの押しボタンなどで、手に菌が付着しやすいといわれています。 そんな中、@ne_dskさんがTwitterに…

駅で見かけた『マナー意識の高い女性』 濡れた傘の扱いに「やだ素敵」

ライフスタイルBy - grape編集部

傘の扱い方には人柄が出るもの。人によっては傘を横に持ち、先端が人に刺さりそうになっていることに気付かないこともあります。 「その傘の持ち方、危険です!」 注意喚起のイラストが話題に そんなマナー違反な人がいる一方、世の中…

痴漢らしき『怪しい人』を被害者から引き離す方法! 実践している人に称賛の声

社会By - grape編集部

許可なく他人の身体に触れる痴漢は、被害者の心を傷付ける許されない行為です。 しかし、加害者の中には痴漢として捕まらない、ギリギリの線を狙う人もいるため、迷惑をこうむった多くの被害者が泣き寝入りをしているのが現状です。 満…

子どものためにホットケーキを焼いていた母 焼き上げた後の行動に称賛の声

ライフスタイルBy - grape編集部

子どもの大好きな食べ物の1つ、ホットケーキ。 まん丸に焼き上げたホットケーキは、カフェなどでもよく見かけるスタイルです。 しかし、子どもと出かける時に持ち運んだり、保存しようとしたりする場合は、丸型では不便なことも…。 …

壊滅的に名前が覚えられない人が取った最後の手段 「私もやってる」「同意です」

ライフスタイルBy - grape編集部

漫画家のごえたむ(@egoegoe)さんが、自分の悩みを漫画にして投稿したところ、多くの共感の声が上がりました。 壊滅的に名前が覚えられない ごえたむさんが抱えている悩みは「人の名前が覚えられない」ということ。 どれほど…

あの『マンガ肉』を実現できるアイテムが話題に! 「発想が最高」「これは欲しすぎる」

エンタメBy - grape編集部

主にギャグ漫画で登場する、通称『マンガ肉』。太い骨に巨大な肉が突き刺さっている、独特なビジュアルをしています。 ※イラストはイメージ 子どものころ、漫画を読んでいて「こんなに大きな肉を食べてみたいなあ」と夢見た人は少なく…

「天才」「ナイスアイディア」 扇風機にあるものを設置するだけで?

ライフスタイルBy - grape編集部

夏の暑さが厳しくなると、心配なのが熱中症。 室内にいる時は、しっかりエアコンなどの冷房機器を稼働させることが大切ですね。 しかし、中には「エアコンの風が苦手」「エアコンを家に置いていない」という人もいるでしょう。 扇風機…

マジで動かない…! 駐車場に設置された『事故防止』装置 効果がスゴイ

社会By - grape編集部

ブレーキとアクセルを踏み間違え、交差点やコンビニなどに突っ込む事故が目立ちます。 東京都の小池百合子都知事は、踏み間違えによる急発進を防ぐ装置の取り付け費用を、9割程度補助する方針を表明。 社会全体で、誤操作による事故の…

病気と闘う子どもたちのために 病院が導入した画期的なアイディアが大好評

ライフスタイルBy - grape編集部

外科手術を受けることは大人でも緊張するもの。まして幼い子どもたちにとっては、不安はさらに大きいはずです。 そんな子どもたちの手術前の緊張を少しでも和らげるため、アメリカのシュライナーズ小児病院が画期的なアイディアを取り入…

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