花嫁をシンデレラだと思い込んだ少女 夢を壊さなかった花嫁の神対応がステキ
アメリカ・ニューヨーク州に住む5歳のレイラちゃんはディズニープリンセスが大好きな女の子。彼女は自閉症をもっています。 ある日レイラちゃんが母親と一緒に公園を散歩していた時のこと。彼女が突然走り出します。 「シンデレラだ!…
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アメリカ・ニューヨーク州に住む5歳のレイラちゃんはディズニープリンセスが大好きな女の子。彼女は自閉症をもっています。 ある日レイラちゃんが母親と一緒に公園を散歩していた時のこと。彼女が突然走り出します。 「シンデレラだ!…
「あの時、同意しなければよかったのに」という後悔を親に懐かせないよう、心して、日々を過ごしてください。 りと(@CrotalusNinja)さんがネット上に投稿した父親からの手紙は、そんな書き出しから始まっていました。 …
1歳になる娘さんを持つ、母親のはるか(@calpas_salame)さんの投稿が話題になっています。 歩くのが大好きなため、抱っこヒモやベビーカーを嫌がる娘さん。そのため、散歩をする時ははるかさんと手をつないでいるといい…
母親であるsuperbba(superbba8747)さんが、中学1年生でプチ反抗期の息子さんとコミュニケーションを取る方法は、お手製の『海苔文字弁当』。 Instagramに公開されたお弁当の中から、2作品をご紹介しま…
「我が子には健康でいてもらいたい」「元気に成長してほしい」 そんな思いから、子どもの食事に力を入れる親御さんは多いことでしょう。 しかし親の心とは裏腹に、好き嫌いの激しい子どもは多くいます。 また、「思うように食べてくれ…
子どもは時に、大人が想像できない行動や発言をして、驚かせ、心をわしづかみにすることがありますよね。 保育士や僧侶の経験を持つ、子育てブロガーの『でっかいおっさん』さんが、子どもたち一緒に遊んでいた時のこと。 そのうちの1…
笑顔で子どもと接する日常が理想ですが、そうもいかないのが子育て。 時には気分が落ち込み、我が子の相手をする余裕がない日もあるでしょう。 2児のお母さんであるimo-nak(@k_i_121)さんが描いた漫画が「深い」と、…
もし我が子が学校でいじめに遭っていることを知ったら、保護者である大人はどのような対応をするべきなのか…それはいつの時代も難しい問題です。 アメリカ・テキサス州に住むオーブリーさんは、息子のジョーダンくんから学校でいじめら…
注意力が散漫で、多動性や衝動性といった症状を持つ、注意欠陥・多動性障害(以下、ADHD)。 障がいに対する理解を深める目的で、毎年10月は『ADHD啓発月間』とされています。 『ADHD啓発月間』にあわせて、Twitte…
スマホの普及と共に、SNSを利用する人が増えました。 他人の日常に起きた出来事をのぞく機会が増えたことで、楽しいこともあればちょっと複雑な気持ちになることも…。 ある母親がブログにつづった、自身の誕生日に起きた出来事をご…
アメリカ・ミズーリ州セントルイスに住むディアリオン・トールズさんは、住んでいる高級マンションのロビーで見知らぬ女性に声をかけられました。 同じマンションの住人だというその女性は、エレベーターに乗って自分の家に帰ろうとする…
仕事中に子どもから電話がかかってきたとしても、職場では「仕事中だから」とすぐに切ってしまう人は多いのではないでしょうか。 親の声が聞きたくなる子どもの気持ちは理解できても、緊急時以外はやはり働いている時に対応してあげるこ…
2018年10月23日、タレントの愛川ゆず季さんがブログを更新。 結婚を機にプロレスラーを引退した愛川さんは、現在は生後4か月になる息子の母親として生活しています。 親になりたてのころは、誰もが『初めてのこと』づくしです…
昨今、よく耳にするようになった学校や家庭での体罰問題。「手をあげるなんて言語道断」という体罰否定派がいる一方、「場合によっては体罰も必要」と状況に応じて使い分けるべきだと考える人もいます。 もちろん、大人が暴力で子どもを…
2018年7月に一般男性と結婚し、同時に芸能界を引退した元フリーアナウンサーの小林麻耶さん。 引退後もブログの更新を続け、結婚後の日常をつづったり、寄せられたコメントへの返事を投稿したりしています。 同年10月22日、麻…
多くの女性が経験している生理(月経)。 女性の身体の仕組み上、仕方がないこととはいえ、時に腹痛や頭痛を伴うほか、精神的な弊害もあります。 「生理中は無性にイライラする」「生理中は、服に経血がつかないか常に不安」といった話…
日本の小学校と違い、生徒が掃除をする習慣のないアメリカの小学校には『カストーディアン』と呼ばれる清掃を担う職員がいます。 アラバマ州にあるムーディ小学校でカストーディアンをしているユージーンさんはこの日、「生徒たちが体育…
天国にきています。 2018年10月18日に更新したブログにそうつづったのは、0歳、2歳、4歳の3児の母であるアーティストのAi Kabasawaさん。 1番下の経くんを出産してから、まだ1か月も経っていません。 産後ま…
日常の話を絵日記にして、ブログに投稿している主婦のあぽりさん。読者から相談を受けることも多いのだそうです。 その中の1つに、このようなお悩みがあったといいます。 1人目の子育てが落ち着いた後に、5歳差くらいで2人目を産み…
涙がこぼれて、胸をゆさぶられるストーリーは、映画や小説の中だけでなく、私たちの何気ない日常にも存在します。 そのことを教えてくれる、ブロガーの森秋子さんが投稿したエピソードをご紹介します。 秋子さんはある日、知人とおしゃ…
ひと昔前は育児といえば『母親の仕事』と思っている人が多くいましたが、最近では父親が育児に参加する家庭も増えてきました。 『イクメン』と呼ばれる男性もいまでは珍しくありません。 保育者の欄を見て… 1年間の育休を取得して、…
満員電車は不快なものです。見ず知らずの人と体を押し付け合わなくてはならない、ぎゅうぎゅう詰めの空間。 あまりに混んでいては、気持ちをそらすために読書をしたり、スマホを見たりするスペースすら作れません。 誰かのカバンが当た…
1歳になる娘さんの母親として、仕事と育児を両立しているじゅりエピソード(@juliet_ikuji)さん。 疲れがたまってしまったのか、体調を崩してしまった日の出来事をTwitterに投稿しました。 泣き止まない娘を前に…
統計上または医学上、女性が35歳以上で出産することを指す高齢出産。女性の社会進出や晩婚化にともない、年々増えています。 高齢出産をした妻を支えたある夫のブログが、人々に感動を与えています。 2度の流産を経て、授かった命 …
二児の母親であり、漫画家のなきりエーコ(@nakiri_aik)さん。 小学3年生の息子さんとの会話を元に漫画を描き、多くの人々をハッとさせました。 好きなものはいつまでも好きでいていい話 1 なきりさんは、日曜日の朝に…
妻から買い物を頼まれた夫に対する、周囲の心ない反応に悲しみと怒りの声が寄せられています。 妻「ごめん…」 子どもが生まれたばかりのnachin(@nac_ikuji)さん。ある日、夫にドラッグストアで買い物をお願いしまし…
海外の掲示板『Reddit』に投稿された1枚の写真が話題になっています。撮影場所は、アメリカ・フロリダ州に住んでいる投稿者さんの実家。 トイレをオシャレな空間にするため、花や絵などを飾っている人もいることでしょう。投稿者…
小学校1年生の時、字が書けなかったという明(@rikukamehameha)さん。 毎日のように居残りをさせられ、クラスの中で自分だけが字を書けないという事実に悔しさを募らせていたといいます。 そんな明さんの思いを理解し…
2016年2月、アマーリさんという女性はアメリカのフロリダ州からペンシルベニア州に向かうため、空港にいました。 彼女が保安検査場で目にしたのは、見知らぬ男性が、持っていた箱を「機内に持ち込めない」といわれている場面でした…
悲しいことに、学校や家庭での苦しみに耐えきれず、子どもたちが自ら幼い命を絶っている現実が存在します。 救いを求めても届かなかったり、そもそも、誰かに助けを求めるのすら思いつかなかったりするほど、追い詰められてしまうのでし…