日本語

「日本語」に関する記事一覧ページです。

『詰る』文字画像

『つめる』じゃない!? 『詰る』の正しい読み方は?【難読漢字2選】

ライフスタイルBy - 久布白マリ

ひらがなやカタカナと比べると、種類がけた違いに多い、漢字。 日常で使用するものから、初めて見る字まで、さまざまあります。 普段から使っている漢字でも、場合によっては知らない読み方をするものも…。 あなたは読める?漢字の『…

『失笑』の文字画面

「こんな意味だろう」と思い込んでない? 誤用されやすい言葉3選で『日本語力』をチェック!

ライフスタイルBy - 久布白マリ

普段、会話の中で、何気なく言葉を発してはいませんか。 「おおかた、こんな意味だろう」と思い込んで言葉を使っている人は要注意です。 誤った言葉の使い方をすれば、相手に正しく意味が伝わらず、トラブルが発生してしまうかもしれま…

なおざりの文字

『なおざり』は『おざなり』の誤り? 間違っていると勘違いされがちな言葉たち

ライフスタイルBy - grape編集部

文章を読んでいる時に、言葉の誤りを見つけて「あれ?」と思うことはあるでしょう。 実際に間違っていることもありますが、実は自分が『まだ出会っていない言葉』である可能性も。 本記事では、間違っていると勘違いされがちな言葉とし…

「俄然」の文字画像

「え、そうだったの?」「今まで間違えてた…」 意外と知らない『言葉』の本当の意味

ライフスタイルBy - 久布白マリ

日常的に使う言葉の中には、本来の意味とは違う使い方をされているものが多くあります。 会話の中で何気なく発したひと言が、全く別の意味で相手に伝わっていたら、少し怖いですよね。 例えば、謙遜するつもりで使った『役不足』という…

敷居の写真

「褒めたつもりだったのに…」 誤用されがちな『ことわざ』3選 正しい意味は?

ライフスタイルBy - 久布白マリ

ことわざとは、昔から人々の間で言い伝えられてきた、生活の知恵や教訓、風刺を短く表した言葉です。 普段の何気ない会話の中でことわざを取り入れると、スマートな表現ができ、説得力も増すでしょう。 しかし、誤った使い方をすると、…

ボロボロの本の写真

テキストがボロボロになるまで日本語を学んだ、アフリカ・マリの青年が教えてくれたこと

エンタメBy - 吉元 由美

吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ…

のぼり旗の写真

のぼり旗に「息ができんくらい笑った」 書かれた告知が?「よかったー!」「もはや奇跡だろ」

トレンドBy - grape編集部

外を歩いていると、主に施設の周辺などで、さまざまなのぼり旗が目に入ります。 「新装開店」や「セール中!」などの文字が派手にはためいていると、自然と頭の中に情報が入ってきますよね。 @babieさんがXに投稿したのは、外出…

ひらがなを練習する息子 母の教え方が?「天才」「こんな先生がいい」

サブカルBy - grape編集部

幼い子供にとって、言葉を習得するのは難しいものです。 実際に鉛筆で書きながら、こつこつと練習を重ねなければなりません。 時には、『最も身近な先生』ともいえる親の指導が求められることもあるでしょう。 ジェーコ(jeeeee…

俵万智さんの画像

物を捨てない大学生の息子 俵万智の嫌味に対して…?「さすがです」「センスの塊」

エンタメBy - grape編集部

あなたは、いらなくなった物を、すぐに捨てられますか。 「いつか使えるかも」といった理由で、しばらく取っておく人もいるでしょう。 そんな、物を捨てるタイミングに対する価値観の違いが生んだエピソードを、Xに投稿したのは、歌人…

助手の『ひと言』を聞き返す探偵 そのワケに「面白すぎ」「シリーズ化して!」

サブカルBy - grape編集部

ミステリー系の物語では、周囲の人の発言からヒントを得て、事件解決の糸口を見付ける…という展開は『お決まり』でしょう。 意外な人物の発言がきっかけとなってストーリーが進展する瞬間は、だいご味といえるかもしれません。 伊東(…

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