野菜

「野菜」に関する記事一覧ページです。

ブロッコリーと丸かじりチキボンの炊き込みご飯

「え、そのまま?」夫が驚いた!丸ごと投入して炊飯するだけの『時短ご飯』

フードBy - AnyMaMa編集部

日々、仕事や家事に追われていると、「夕飯まで手の込んだものを作っていられない」なんて日もありますよね。 そんな時、食材を切ったり火にかけたりせず、パパっと1品作れたら便利です。 本記事では、日本ハム株式会社のウェブサイト…

キュウリをスライスする写真(撮影:grapeフード編集部)

キュウリに『大さじ1杯』かけてみて! いつもと違う香ばしいサラダに「濃厚な味」【10分レシピ】

フードBy - grapeフード編集部

夏野菜の定番であるキュウリは、さっぱりとした味わいで、さまざまな食材や調味料と相性がよいですよね。 本記事では、少し変わり種の組み合わせをご紹介します。キュウリ1本をペロリと完食してしまう、10分で完成するサラダです。 …

トマトの写真(撮影:キジカク)

トマトを丸ごと『カチカチに凍らせる』と…? そうめんが激変する裏技に「かき氷みたいで最高」

フードBy - キジカク

暑い時期に食べたくなる、真っ赤なトマト。そのまま冷やして食べるだけでも十分おいしいのですが、SNSで『凍らせてすりおろす』という食べ方が話題になっているのを見つけました。 シャーベット状になったトマトをそうめんにのせるだ…

『赤と黄のパプリカ』の写真(撮影:小泉明代)

赤色と黄色のパプリカ、選ぶならどっち? 意外と知らない「2つの違い」は…【管理栄養士が解説】

フードBy - 小泉明代

鮮やかな赤色や黄色がきれいなパプリカは6~9月頃が旬の野菜です。 ピーマンと似た形をしていますが、大きく肉厚で甘みがあり、生でも加熱してもおいしく食べられますね。 そんなパプリカは色によって栄養価が異なることを知っていま…

茎の白いブロッコリーの写真

茎の中が白いブロッコリー、捨てる?食べる? ブロッコリー農家に聞いた「正解」は…

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

ブロッコリーは栄養価の高さと調理のしやすさを兼ね備えた野菜。 またクセがなく、和食・洋食・中華のどれでも活躍します。ゆでる・蒸す・炒めるなど、さまざまな調理方法でおいしく食べられますね。 ブロッコリーは緑色の野菜ですが、…

ジップロックの写真(撮影:grapeフード編集部)

1回分まとめて?具材ことに分ける? 味噌汁の具材を冷凍するなら…

フードBy - ブリジア

「毎朝味噌汁を作りたいけど、忙しくてなかなか続かない…」そんな悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。 実は、味噌汁の具材を冷凍しておくだけで、朝の調理時間をぐっと短縮できます。さらに、余りがちな野菜の食品ロスも減…

薄くスライスしたズッキーニの写真(撮影:grapeフード編集部)

豆腐1丁を泡立て器で混ぜて… ズッキーニと重ねると「食べ応え抜群」

フードBy - grapeフード編集部

本記事では、夏野菜の定番であるズッキーニを使ったレシピを紹介します。 ズッキーニは味に癖がないため、さまざまな食材と相性がよいのが特徴です。 そこで、筆者は豆腐と組み合わせて、『ラザニア風』の料理を作ってみました。 撮影…

分量の水を多めに入れて…『麻婆豆腐の素』の意外な裏技に、夫「リピート確定」

フードBy - AnyMaMa編集部

家庭で中華料理を作る時の定番アイテムの1つ、『麻婆豆腐の素』。豆腐さえあればあっという間においしい麻婆豆腐が食べられます。 『麻婆豆腐の素』を使ったアレンジ料理もおすすめですよ。 水分量と具材の組み合わせ次第で、手軽にお…

そうめんのイメージ写真

余った大葉はこう使う! 箸が止まらなくなる“そうめん薬味”を作るには

フードBy - ブリジア

夏になると食卓に登場する回数が増えるそうめん。ノド越しがよく手軽に食べられる反面、毎日続くと「飽きてきた」と感じることはありませんか。 それを解決するヒントが、薬味にあります。ネギ、ショウガ、ミョウガ、大葉など、添え物と…

ブロッコリーの茎を炒める写真(撮影:grapeフード編集部)

「こんなにおいしかったのか!」 ブロッコリーの茎をまな板に立ててカット? 玉子焼きに入れると…

フードBy - grapeフード編集部

本記事では、ブロッコリーの『茎』を使った一品を紹介します。 消費量が多く、国民生活に欠かせない野菜として『指定野菜』に名を連ねているブロッコリー。 撮影:grapeフード編集部 弁当や夕食のおかずにサッと加えて、使ってい…

ゴーヤとちくわ

『大さじ1杯』で和えるだけ ゴーヤとちくわのサラダに夫が「これは食べやすい」

フードBy - AnyMaMa編集部

ゴーヤを使った料理といえば、何を思い浮かべますか。我が家では、油控えめであっさり食べられるゴーヤチャンプルーをよく作ります。 しかし、毎回ゴーヤチャンプルーばかり作っていると飽きてくるので、新しいメニューはないかと考えて…

浅漬けそうめん

『キュウリの浅漬け』をそうめんにのせるだけ 暑い日のお昼ご飯はコレで決定

フードBy - AnyMaMa編集部

暑い日が続くと、冷たくて食べやすい『そうめん』を昼ご飯に選ぶことが多くなるでしょう。ただ、同じメニューが続くと飽きてしまいますよね。 そんな時に試してみてほしいのが、野菜の浅漬けを使ったアレンジ。浅漬けのシャキシャキ食感…

ニンジンの写真(撮影:キジカク)

ニンジンに『V字』の切り込みを入れて? 便利な裏ワザに「きれいに揃った!」

フードBy - キジカク

ニンジンをいちょう切りにすると、太い部分と細い部分で大きさがバラバラになってしまうことはありませんか。 火の通りにもムラが出そうで、気になる人もいるでしょう。 実は、ちょっとした切り方の工夫で、大きさを揃えられるそうです…

余ったスイカでも、2~3週間保存できる? ニチレイフーズが教える“正しい保存法”

フードBy - ブリジア

夏の定番フルーツといえばスイカです。ただ、一度に一玉は食べ切れず、余った分をラップで包んだまま冷蔵庫に入れている人も多いのではないでしょうか。 実はカット後のスイカは乾燥しやすく、冷蔵庫内のにおいも吸収しやすい果物とされ…

ピーマン肉詰め風

パックごとドーンと入れればあっという間!「週1作りたい」『ピーマンの肉詰め風』

フードBy - AnyMaMa編集部

仕事が長引いたり、子供がぐずって家事がすすまなかったり…そんな思うように時間が使えない日こそ、ご飯作りの時間くらいは賢くカットしたいものですよね。 そこで本記事では、手間を最小限に抑え、20分で作る『ピーマンの肉詰め風』…

めんつゆとそうめんの写真(撮影:小泉明代)

めんつゆ、まだ水で割ってる? 管理栄養士のアイデアに「最高の味変」「夏ずっとやる」

フードBy - 小泉明代

冷たくてつるつると食べやすいそうめん。暑い夏は週に何度も食べる、という人もいるでしょう。 そうめんを食べる時のいつものめんつゆに飽きたら、ちょっと割り方を工夫してみませんか。 今回はすりおろした野菜を使っためんつゆの割り…

本物のうなぎ?いいえ『ナス』です! 片栗粉をまぶして焼く調理テク【夏レシピ4選】

フードBy - grapeフード編集部

暑い季節は食欲が落ちがちですが、甘辛い味つけの料理ならついごはんが進むものです。 とはいえ、うなぎなど本格的な料理は材料費がかかったり、調理に手間がかかったりするのが悩みどころ。 今回は、代用食材で作るなんちゃってうなぎ…

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