保存

「保存」に関する記事一覧ページです。

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カレーの冷凍保存、野菜も一緒に入れたままでいい? ハウス食品が教える『解凍後もおいしく食べるコツ』

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

手作りのカレーを冷凍保存する際、ジャガイモやニンジンなどの野菜はそのままか、それとも取り除くか悩みませんか。 「一緒に冷凍している」という人がほとんどかもしれませんが、実は野菜によっては、冷凍すると本来のおいしさを失って…

『エリエール』の写真

まとめ買いしたティッシュペーパー、どこに置いておく? エリエールに聞いた!長持ちする保管方法

ライフスタイルBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

ティッシュペーパーは5箱1組など、ある程度まとめて購入する人は多いですよね。 そのため、購入したティッシュペーパーを中長期保管することもあるでしょう。 ティッシュペーパーを長めに保管する時は、どのような点に注意すればいい…

『海苔の容器』は捨てません 引き出しの散らかりを防ぐ収納ケースに!【収納術4選】

ライフハックBy - grapeライフハック編集部

キッチンの引き出しを開けるたびに、細かい物が散らかっていて困っていませんか。 そんなシーンで便利なのが、食べ終わった海苔の容器。捨てる前にひと工夫加えるだけで、散らかりがちな引き出しがぐっと整うそうです。 本記事では、海…

カレーのイメージ写真

食べきれずに余ったカレー、保存の『正解』が出た! エスビー食品が教えるのは

フードBy - ブリジア

カレーを作ったものの、思ったより余ってしまった経験はありませんか。食べきれずに残った時、どのように扱えばよいのか迷う人もいるでしょう。 そこで、カレーや香辛料などを手がける『エスビー食品株式会社』(以下、エスビー食品)に…

ミニトマトの写真(撮影:grapeフード編集部)

ミニトマト、買ったパックのままは傷みやすい? 長持ちさせる正しい保存方法

フードBy - ブリジア

夏の食卓を彩るミニトマトですが、買った時のパックに入れたまま保存すると、湿気がこもって傷みやすくなります。 特に気温が高い時季は、保存する容器やトマト表面にある水分の残り方にも注意が必要です。 本記事では、トマトの生産、…

食パンのイメージ写真

冷凍した食パン、そのまま『自然解凍』するの待った! 山崎製パンが教える“食べる前のひと手間”

フードBy - ブリジア

食パンをすぐに食べ切れない時、購入時の袋ごと冷凍庫で保存している人もいるのではないでしょうか。 手軽な方法ですが、おいしさを保つには、乾燥を防ぎながら適切に保存することが大切です。 そこで、食パンの冷凍保存方法や解凍、ト…

製氷皿の画像

製氷皿に入れてはいけないものは? 『NGな使い方』を生活用品メーカーに聞いた!

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

夏になると氷の消費量が増えます。アイスコーヒーや炭酸飲料などの飲料だけではなく、かき氷やそうめんなどでも氷が使われますね。 最近では冷蔵庫に自動製氷機能がついていることが多いですが、製氷器はメンテナンスが面倒なことも…。…

ナス(撮影:grapeフード編集部)

旬のナスとピーマン、『袋のままNG』はどっち? 野菜のプロに“正しい保存法”を聞いた

フードBy - ブリジア

気温が高い夏は野菜が傷みやすく、買ったばかりなのにしなびたり、味が落ちたりすることがあります。 夏野菜はすぐ冷蔵庫に入れればよいのか、袋のままでもよいのか迷う人も多いでしょう。 本記事では東京青果株式会社に、夏野菜の保存…

ただの『洗濯ネット』にタマネギを入れたら感動 思わぬ使い道が正解だった!

フードBy - grapeライフハック編集部

タマネギは料理に使いやすく、常備している家庭も多い野菜の1つです。 しかし、野菜室にそのまま入れておくと、剥がれた皮や土が底に散らばり汚れてしまうことも。 野菜室を掃除するたびに「何か解決策はないものか…」とモヤモヤする…

チューブが入っている冷蔵庫(撮影:grapeフード編集部)

チューブの調味料、『ポケットに縦置き』『棚に横置き』どっちがベスト? メーカーに聞いた

フードBy - ブリジア

ワサビやショウガ、ニンニクなどのチューブ調味料は、冷蔵庫のドアポケットに保存している家庭も多いのではないでしょうか。 しかし、冷蔵庫内は場所によって温度変化の大きさが異なります。 そこで、チューブ調味料に適した保存場所や…

シャウエッセンのパッケージの写真(撮影:grapeフード編集部)

食べきれなかったソーセージとハム、どうしてる? 日本ハムに聞いた『長持ちする保存のコツ』

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

ハムやソーセージは『加工食品』ということもあり、生鮮食品よりも賞味期限が長くなっています。 それでも大容量パックなどを購入した際は、使い切れないということもあるでしょう。 その場合、冷凍保存してもいいのでしょうか。 冷凍…

保冷バッグとアイスの写真(撮影:デジタル・コンテンツ・パブリッシング)

「アイスを溶かさずに持ち帰りたい」 ロッテに聞いたライフハックを試してみた!

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

夏はアイスクリームが特においしい季節。「コンビニエンスストア(以下、コンビニ)に行くたびにアイスを買っている」という人もいるかもしれませんね。 しかし、あまりに気温が高いと、家に着く頃には買ったアイスが溶けてしまうことが…

バナナの写真(撮影:キジカク)

バナナは冷蔵庫に入れていい? 企業に聞いた「夏の保存方法」がこちら

フードBy - キジカク

手軽に食べられて栄養もある、バナナ。常備している家庭も多いのではないでしょうか。 ただ気温が高い夏場は、あっという間に食べ頃を過ぎてしまいがち。 そこで本記事では、果物の輸入及び販売を営む株式会社スミフルジャパンに聞いた…

切った桃を色止め用の液に漬ける写真(撮影:grapeフード編集部)

桃を『塩水、砂糖水、レモン水』に浸して30分後… 色の変化に「気にならない」「味もいい」

フードBy - grapeフード編集部

2026年8月上旬現在、スーパーマーケットでも、旬を迎えた桃が多く並ぶようになりました。 甘く熟した桃は、生で食べたいところですが、カットした後、変色してしまうのが早いですよね。 いろいろある色止め方法の中で、どれが一番…

そうめんの画像

ゆでたそうめんが余ったら、冷凍してもいい? 手延べそうめんの老舗メーカーが回答

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

そうめんをゆでた際に「乾麺だと少なく見えたのに、ゆでたら想像以上に多くなった…」と感じたことはありませんか。 その場合、最後まで食べきれないことが多いですが、余ったそうめんは『冷凍』で保存できるのでしょうか。 そうめんの…

枝豆の画像

「毎回ゆでるのは暑いし面倒…」 カゴメが教える!たくさんゆでた枝豆の保存方法

フードBy - デジタル・コンテンツ・パブリッシング

夏は枝豆がおいしい季節です。旬の7~8月に収穫されたものは、青々とした香りと、ほのかな甘みが際立ちます。 暑い日には、枝豆の鮮やかな緑色がお皿に盛られるだけで季節感が出ますよね。 スーパーマーケットや青果店で枝豆を購入し…

アイスにスプーンを刺す写真(撮影:grapeフード編集部)

アイスがカチコチに固まらない裏ワザ? 『ジッパー袋に入れて保存』を検証

フードBy - grapeフード編集部

2026年8月上旬現在、全国的に暑い日が続いています。 アイスを購入する機会が増えた人もいるでしょう。 しかし、アイスは冷凍庫にストックしておくと、カチコチに固まってしまいますよね。 実は、ジッパー袋に入れて保存しておく…

大葉の写真(撮影:grapeフード編集部)

夏に食べたい大葉が「2週間も長持ち」! プロが教える保存ワザが、こちら

フードBy - LUIS FIELD

薬味や刺身のつまとして親しまれている大葉。さわやかな香りが魅力ですが、買ってきてしばらくすると、黒ずんだり、しなびたりしていたという経験がある人も多いのではないでしょうか。 気づいた時には傷んでいて、使い切れずに処分して…

防災グッズと非常食の写真

「非常食はキッチンにまとめておく」はNG 本当に役立つ『置き場所』とは

ライフハックBy - ブリジア

台風や大雨に備えて非常食や水を用意していても、置き場所まで意識している人は少ないでしょう。 実は、非常食や水の置き場所を間違えると、いざという時にすぐ取り出せず困ることになるかもしれません。 当記事では、防災グッズを入れ…

カルビーのスナック菓子の写真(撮影:grapeフード編集部)

食べかけのポテトチップス、輪ゴムで結んだ『後』に? カルビーが“保管の正解”を教える

フードBy - ブリジア

梅雨から夏にかけては湿度が高く、開封したポテトチップスや煎餅が、いつの間にか湿気てしまう季節です。 食べ切れなかった袋を輪ゴムで留めて、そのまま次の日まで置いている人も多いのではないでしょうか。 しかし、輪ゴムで袋の口を…

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